情報商材の見分け方(詐欺商材に引っかからないために)

情報商材の見分け方(詐欺商材に引っかからないために)

 

有料情報商材の販売サイト

有料の情報商材を提供するサイトは、アフィリエイターにとって商材としても使えるASPとしての機能も備えています。

販売額やアフィリエイトの報酬額が高いことで有名ですが、値段設定が適正かどうかは疑問が残ります。

と言うのもアフィリエイト報酬額が高い分、誇大な表現等で消費者を騙すようなアフィリエイターが存在するからです。

「情報商材詐欺」の画像検索結果

 

販売されている情報も、多くは古い内容の物だったりすることが、多々あるようですので、あくまで自己責任で注意して購入しましょう。

 

 

ココナラ; みんなの得意を売り買い

ココナラは、知識スキル経験を売り買いできるフリーマーケットです。

 


 

無料の情報商材の販売サイト

 

無料で情報商材を手に入れられるレポート提供のサイトをご紹介します。

有料情報商材の古いものがアップされていたりします。

ですので情報商材を有料で買う必要がありません。

 

 

情報商材を購入するときの注意点

 

会社の事業内容や代表挨拶などが載っていれば、取りあえずは大丈夫かと思われます。

情報商材は一般商材や商品のようにクーリングオフが適用されません。

しかし返品が不可能なのではなく、返品の条件などは最初にわかりやすく表示しなければなりません。

WEBページでの表示が分かりにくい、文字のサイズが異様に小さいなどの場合は、悪徳商法の可能性が高いので要注意です。

「情報商材詐欺 通報」の画像検索結果

詐欺商法を見極めよう

「ワンタイムオファー」

「詐欺  「ワンタイムオファー」の画像検索結果

上記のような購入ページをよく見かけると思います。

このページが詐欺という事ではないので、誤解のないようにご理解願います。

あくまで参考に画像を掲載しています。

 

これは最初に安い商品を購入させ、次に高い商品(本編)を購入させる手法です。

最初に二次的に購入すべき商品内容が明示されている場合は問題ありませんが、情報商材では、後からわかる場合が多くあります。

本編の商品を買わないと、内容の全貌を知ることが出来ないとわかると、初めの商品に価値がなくなりますので、その心理を操り本編を準強制的に買わせようとします。

このような手法の場合は、詐欺を疑いましょう。

 

色々な情報の中には、本当に価値の高い情報商材も存在します。

すべてが詐欺商材ではありませんが、非常に多くの詐欺商材が存在するのもまた事実です。

この手の商材を入手する場合、ある程度は騙されて構わないという覚悟も必要かも知れません。

色んな経験と学びを積み上げていくことで、素晴らしい情報商材に出会えます。

レベルアップしていきましょう。

「詐欺」の画像検索結果