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個の時代に必要なマインドセット

時代はいま団体や組織の時代から、個の時代へと移り変わっています。

また、物質的な豊かさに幸福を求めた時代から、「心の豊かさに幸せを求める時代」へと移行しています。

心豊な人が輝ける「魂の時代」と呼ばれる時代です。

私は、この「心豊かな魂の時代」を迎えるために、マインドセットを核とした松田豊さんの教材で学んでいます。

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また、教材の他にもメルマガや無料で学べる松田塾などのコンテンツでも学ぶことが出来ます。

そして、毎月配信される特別教材(月額3,800円)は、松田さんのメンターである「ひまわりさんの教え」で、他では聞けないとても貴重な精神を学べる配信です。

私が最も信頼しているメンターは松田豊さんです。

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個の時代の基本的な考え方

最近よく「個の時代」という言葉を聞かれると思います。

と言う文字がついているので、何か一人単独で行動するというイメージを持ってしまいがちですが、その意味を間違えないようにしなくてはいけません。

個の時代を一昔前によく商材販売などのイメージ写真にあった、ネットビジネスで成功した若者が一人海辺でのんびりとパソコンをいじりながら、寛いでいるようなものを想像されているとしたら大間違いですのでお気を付けください。

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これから迎えようとする個の時代とは、残念ながらそのような楽しそうなイメージのものとは違うようです。

これまでの会社や団体などに社員として雇用されて所属するスタイルから、個人個人がそれぞれに単独で雇用契約を結ぶスタイルへと移行しているということです。

つまり「個人」として雇用形態が変わることを意味しており、これまでの雇われ方よりも厳しい現実が待ち構えていると言えるのです。

なぜなら、これまで会社として補償されていた福利厚生を、各個人が自分たちでカバーしていかなければならないからです。

今そう言った時代へと徐々に移行しようとしています。

自己責任の時代

政府が働き方改革と称して推し進める改革に正社員の副業を推奨していますが、これこそが個の時代への準備作業と言えます。

個の時代では、これまでのような会社組織などに所属してさえいれば、必ず給料を保証されるというようなことはなくなります。

仕事は成果主義へと移行していくため、成果を上げれる者と上げれない者とで、ますます所得格差が広がることが予想されます。

こうした一連のことが全て自己責任となるため、かなり厳しい社会へと変化していくと言えるのです。

そして、今そうした時代へ徐々に移行しています。

まとめ

個の時代は、全てが自己責任のとても厳しい時代と言えます。

政府が副業を推進する背景には、将来の社会保障制度の見直しがあると思われます。

あなたが、何かしら将来や現状に不安を抱えているのであれば、すぐに思考を切り替えていかなければなりません。

いまあなたが不安や違和感を感じているのであれば、それは「変化をせよ」との心の合図です。

変化をするために今すぐに学びを始めましょう。

最後までお読みいただき、感謝申し上げます。

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